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軽装甲機動車 

こんにちわ~ 7月19(土)20(日)に新潟市西埠頭(山ノ下埠頭)で
自衛隊の護衛艦「はまぎり」の見学会が行われました ついでにオートバイや
4輪の車両が2台展示されました 


5連続記事で今日で終わります有難うございました。


すごい人出で写真撮るのも一苦労どころじゃないです どこを撮っても人・人ですから
例のイラクに派遣された車両もこういうタイプ Rのついたドアが印象的
●Sモノクロ装甲露光1 (1 - 1)

カモフラージュネットです こんなネットに木の枝などで偽装したら 上空からはまず
バレナイのかも 車両だって実戦になればカモフラージュしまくりでしょう
車両の迷彩塗装も戦地の地形により変える必要があります。


窓もバタンと開けられるようですね
●S2014・7・20護衛艦_255

色の濃い部分はなんかザラザラしてて滑り止めなのかな~
フロントウインドウは前倒しできますね  ジープみたいに
●S2014・7・20護衛艦_259

後部のハシゴは滑り止めなのかザラザラしてました 窓ガラスの反射で位置が
わかってしまうので場合によっては塞ぐのでしょうね
 (黒い四角は粘着テープ)


ドアを叩いてみました 結構な厚みがあるようで 凄みを感じました
装甲の厚さをきいたのですが教えては頂けませんでした 装甲は正面は厚くサイドは薄め 
なのが普通のパターン。

WWⅡの話
戦車なんかの場合には敵に新型戦車が現れて こちらの主力戦車の装甲が
撃ち抜かれてしまうと もう戦争になりません だから常に次の開発をしています
そうして戦車は次第に巨大化するのです。
●S2014・7・20護衛艦_336 

4人乗りです 銃座に+一人で5人の事も
●S2014・7・20護衛艦_258 

防楯(ぼうじゅん)があるから車両の上はオープンなのかと思ったらクローズでした
この車両の正面は自衛艦と記念写真を撮る人が多くて正面は撮れませんでした。


戦車模型で屋根があいてるオープンタイプだと塗装の順番だとかマスキングとか
色々考えないといけないし 中が見えるという事はハードルが一段上がります
屋根がついてりゃ楽です。

えっ私の好きなのはって? そうさな~ リベット満載な軽戦車が好きです
小さくて手のひらに乗りますし 最近は作ってませんが~。

●S2014・7・20護衛艦_262
撮影 2014・7・21 新潟市西埠頭(山ノ下埠頭)
 

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