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暖房 

こんにちわ お宅の暖房は炬燵 ストーブ エアコン等どれでしょう?

子供の頃は炬燵で部屋が寒くて寒くて嫌だった 理想は部屋全体が暖かい
ストーブ これに憧れていて 今その夢が叶っています。
灯油じゃなくてガスです
エアコンだと目が乾いたりして また風が嫌だったりして。


ガスストーブ 

灯油切れがない  手が汚れない 消火時の嫌な臭いも煙もない
点火時 パワーがあるのですぐに暖かくなります
工事が必要  電気使うので停電すると使えない。

16度設定で暑くなると消します もっと調節できるといいのに
最低温度が16だからこれ以上下げられない


灯油ストーブ

タンクで灯油を確保する必要   タンクに移し替える時コボしたり
手に匂いがつくので石鹸で手を洗う(最近は工夫されて手が汚れないのも)
 移し替えは大概寒い場所  消火時の嫌な臭いや煙

我が家では大きなタンクに入れてもらうのですが 雪が降ったら
そこまでの雪のけをするのが大変で今年は大きなタンクに
入れ替えました。
それに灯油は劣化します 一番いいのは光を浴びないように覆えと
スタンドの人

灯油ストーブの時代が長かったので 色々思い出します。



画像は最大化できます

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子供の頃は 本当に寒くならないと炬燵は立たないし 我慢をさせられました
親が我慢強いと子供は大変 小さな頃 私の体はとても冷たく 足が布団に
入っても朝まで冷たいままでした。
要するに健康な子供じゃなかったんでしょう

なので母が陶器製の湯たんぽを寝床に あれは始末が悪いのです
入れたばかりはヤケドしそうな熱さで 冷めると氷のように冷たい。
あの時代 それしかなかった。
電気毛布に走るのも仕方のないところ 父も電気毛布でした。

それにその頃の家は隙間が多く 部屋が寒かった
今の高気密高断熱の家とは違います



他の子が坂でスキーしてても私は足がすぐ冷たくなり家に
逃げ帰ります まるでウルトラマンの3分みたい そこまで短くはないが。

 
就職してから電気毛布のお世話になり 電気毛布のポカポカは
もう夢の様でした  長い事 電気毛布のお世話に。
結婚してから 注意され今はもう自分の熱で温まります。   


  
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今もなのか一時 オール電化なんてのが住宅で叫ばれてましたが
停電になったら家の機能麻痺なんだろか??
あれもこれも使えないらしいですが 電気が通じたら復活は早いなんて話も。
 


オール電化住宅 あちこち調べてきました

1980年後半 IHクッキングヒータやエコキュートが登場し
住宅の高気密化が進み 部屋でガス 石油を使わないから クリーンで
あると そして火災のリスクも低いので保険面で優遇されたり。

オール電化って結構古いのね 脱原発が叫ばれている現在
オール電化住宅は肩身がせまそう  というのも こういう住宅は
一般住宅の3倍の電気を消費すると その頃は電気が余ってた
そうです なるほどね~。

3倍消費といっても 深夜電力つかったり するようです。


☆        ☆       ☆


もっともっと電力事情が悪くなるはずだしと 節電節電と奥さんに言われ
 ながら族には厳しい時代です。

A発電所2 
画像はWordのクリップアートから





いつも かたじけのうございますo(_ _)oペコッ  
G11ですABCD  ●新新FC2黄色完  

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