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橋の上 橋の下 

●SL2018・5・24G万代景色_23 (1 - 1)

小さなコンデジ ファインダー覗くと鏡筒は見えるし 帽子のツバも見えてしまう 
いつも茶色の信濃川も青空を映して青くなることあるんですね


新潟市のシンボル萬代橋は3代目 今から54年前の6月16日に起きた新潟地震 
「できたばかりの昭和大橋は無残に落ち八千代橋も大きく損傷 この萬代橋は取付部は壊れた
ものの橋は10cm沈下しただけに終わったから1929年昭和4年に作られた萬代橋はたいしたもの。



この日はコンデジしか車に積んでなくて悔しい思いミラーレス一式も積むようにした
問題は3個あるバッテリー ここで初めてシガーソケットに差し込むインバーターを購入
したが定期的に家で充電するがベストだが 車に充電器も積まないと・・・面倒くさい。
●SL2018・5・24G万代景色_38 (1 - 1) 
撮影 2018・5・24 新潟市中央区萬代橋 Canon PowerShot G11

㊦撮影 2018・1・27 

●SPL2018・1・27日報入船_39 (1 - 1)
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可動堰の巨人 

●●グラフSPAL2018・5・19雨堰_30 (1 - 1)   可動堰に腰かけてコマネチ風 顔はこっち向いてます クリックされると人の大きさと
波の大きさがよくわかると思います。


この日の波は2.5m 夜には3mになったようです 新潟大堰と言えば大堰に返された波と
海からの波とぶつかり合い大きな波が生まれる しかしこの日は工事で一部が開いてて
波が生まれにくい ここに来るのは三回目だけど初めて別の楽しみがあると それが上の
稀に起きる弩級の大波 水面から・・最低でもビル4~5階はあるのかも。


雨のなかカッパ着てカメラにレインカバーかけてじっと超大波がくるのを待ち続ける・・・・
これがなかなか来ない しかし待ち続けなければ撮れない 条件が揃わないと起きない
のでしょう 横で工事してる人の姿 白い人もそう いかに波が巨大か。


素人は稼働する堰自体の高さが低く心もとなく思うけど これで必要十分なのでしょう。 
●●SP2018・5・19雨堰_93 

上は完璧でも 雨が三脚をつたいスニーカーに侵入し切り上げ時。
●●SLASAP2018・5・19雨堰_353 (1 - 1) 

カメラの方向を変えたらレンズもビシャビシャ 雨に濡れてフードがきれいになる。
●S2018・5・18G雨の大堰 

撮影 2018・5・19 新潟市中央区 関谷分水の河口 
1枚目は画質も悪く失礼しました 真っ黒の失敗画像から編集したもので。
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う~ん 

●SP2018・3・15田の浦A_23 
これがよくわかりません 中ほどの黒いコードがいっぱいぶら下がったあれが陸上の物
なのか船の物なのか どうみても可動するんだろうし 車や船や建物が混ざってカオスなのです。 


越後七浦シーサイドライン 一部の橋は完全に海上の上になってる 右側も海だと思う。
●SL2018・3・15田の浦B_141 (1 - 1) 

越後悠々散歩」のS-masaさんの記事にこの橋があるのですが 撮り方が全く違って
もっと上からの視点なんです 最低でも踏み台がないとダメな模様 ひょっとして獅子岩?
にかも 体の堅い私が岩に上るのは大変そう。
●SP2018・3・15田の浦B_127 

撮ったのが3月半ばなので記憶がもうありません
●ASP2018・3・15田の浦B_139 

面白い石 どうも黒い部分は波が上がってくる場所でそこに小さな貝?が付着したのかな
なんとなく髑髏ぽく見える。
●S2018・3・15田の浦B_114 

見ると切なくなってくる家 民家なのか商業用なのかわからない海際の家
壊すにも費用がかかるのでそ のままなのかもしれない。
●S2018・3・15G田の浦_17 
撮影 2018・3・15 新潟市西浦区間瀬 田の浦海岸方面
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新潟空港の夕陽 

■SL2018・4・26浜空港夕日_127 (1 - 1) 
モニタの色の違いはどうしようもなく治すスキルもなく 私は好きな色の出るモニタを
私の標準と決めました モニタ出荷時に全機種同じ色って無理難題なのでしょうか
高いモニターなら良いのでしょうが。


正面の大きなのは自衛隊の格納庫
●●STL2018・4・26浜空港夕日_104 (1 - 1) 

引いてみました 夕日の写真は気に入った物一枚あれば済むのでしょうけど。
■SL2018・4・26浜空港夕日_152 (1 - 1) 

佐渡の向こうに消えていきました ノイズの為滑らか加工。
この日は虫に刺されてなくて久しぶりのキレイな夕陽を撮るといういい思い出だけ。
●●S滑らかL2018・4・26浜空港夕日_160 (1 - 1) 
撮影 2018・4・26 新潟空港 堤防から
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人生の並木道 

●暗SAPP2018・3・15田の浦A_02
 
古賀政男「人生の並木道」の1番の歌詞

泣くな妹よ 妹よ泣くな
泣けば幼い二人して
故郷を棄てた かいがない


幼い兄弟が故郷を棄てるだなんて なんて切ない話  


撮影 2018・3・15 新潟市西浦区 樋曽(ひそ)
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風紋 

●S2018・4・13福島潟島見_229 
何と言う滑らかさ気持ちよさ より明るいモニターのほうがいい感じ


調べると砂は風速3mで移動を始めるとある また風速3mは疾風と呼ばれ
樹木の小枝を揺らすと、  また疾風を調べると毎秒8~10m前後で結構激しい風 等と出てくる 
疾風の私のイメージ的にはこちらが近い。
●S2018・4・13福島潟島見_226
 
撮影 2018・4・13 新潟市北区 島見浜
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美しい杭 

●SAP2018・4・13福島潟島見_572 
美しい杭 雪がすこしかぶるとキレイそう ツタに絡まれてうれしいのだろうか?

って漢字の旁・・つくりってこんな漢字 まるで上から叩くのに相応しい形 
そういえば福島潟のマスコットキャラクター「クイ」はオオヒシクイがモチーフ 可愛い。
 

寄りすぎてトリミングもできない ほんとはこれを一枚目にしたかったけど
あんまりな構図で交代。
●SAP2018・4・13福島潟島見_571
撮影 2018・4・13 新潟市北区 南浜船だまりあたり
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巻漁港 

●SPL2018・2・10上堰潟_233 (1 - 1)  撮影 2018・2・10 新潟市西浦区 巻漁港 越前浜

ここは防波堤が長くいつも釣り人が多いですが 2月でもいました ここは釣り人に
解放してるイメージ。


土地が広いためか 海 船 小屋と整然と並んで美しい
●SL2018・2・10上堰潟_229 (1 - 1) 

ここに来るとやっぱりこれを撮ってしまいます 多面体は美術の授業に良さそう 光と影、
昔 授業ででまっ白い西洋人の石膏像を描かされました 女性の像があるとアチコチ
さわる人が多く手垢で汚れます  男性のもか~ 笑
●SP2018・2・10上堰潟_246 

オレンジ色の板がきれい 波板って簡単に割れてしまうのかな
●SP2018・2・10上堰潟_304

 「巻漁港 8月25日」 ついでに「灯台のてっぺんから」「〃 中編」「〃 下編
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雪の街(2) 

●SPA2018・1・27日報入船_31 
 撮影 2018・1・27 新潟市中央区 新潟日報メディアシップ20F 

レンズの汚れとってないのあるかもしれません>< 
●SZP2018・1・27日報入船 

面白い建物
●SP2018・1・27日報入船_48 

水辺のエリア 川と平行に一直線じゃないのですね
●Sp2018・1・27日報入船_13 

信濃川のこの色はどうよ~ 茶色よりはいいけど。
●Sp2018・1・27日報入船_44
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雪の街(1) 

●SL2018・1・27日報入船_05 (1 - 1) 撮影 2018・1・27 新潟市中央区 新潟日報メディアシップ20F

雪の町と言っても大した雪ではなく雪も降ってなく締まらない写真に
だから出番がないので二回に分けて一気に出してしまおうと。

●SP2018・1・27日報入船_25 

水上バス 冬は運航してないのかな?
●SLP2018・1・27日報入船_47 (1 - 1) 

屋根に雪のある所とない所 
●SP2018・1・27日報入船_03


新潟島 新潟市の中心地 以前の中央区が水に囲まれて島になっているのを知ったのは
かなり遅かった 友人との会話で友人が住む「新潟島」を聞いて 何それ!。
友人は50歳にもならずに病気で亡くなってしまいました 透析をしてて大変な
人生だったと思いますが大変さを顔に出さず友人の多い人でした。

たまに想い出せて良かった 泣きたくなるんだけどさ。
●SP2018・1・27日報入船_08

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