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待ちわびた色② 

●SP2018・4・13福島潟島見_56 
今年も桜や菜の花を見られる幸せ 撮れる幸せ

●SP2018・4・13福島潟島見_37 

桜並木方向から
●SA2018・4・13福島潟島見_32 

青空が欲しい
●SP2018・4・13福島潟島見_64 

皆さん菜の花に熱中してる片隅で枯れ葉が恥ずかしそう・・・・いいいんだよ そこにいても
●SP2018・4・13福島潟島見_54 
撮影 2018・4・13 新潟市北区 福島潟
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福島潟  /  tb: --  /  cm: 2  /  △top

待ちわびた色① 

●SP2018・4・13福島潟島見_45 
今年はビュー福島潟の裏側にも咲いてて 丁度 お二人がベンチに座りお弁当タイム
「何か食べますか?」なんて聞かれたら「いえ お昼は食べないもので」 なんて答えを心の中に
用意してたモズライト、友人と菜の花を前にして食べる弁当は美味しいだろうな~幸せなひととき。


春は桜に菜の花 待ち焦がれる花です チューリップもね。
●SP2018・4・13福島潟島見_40 

福島潟の駐車場が車で溢れているのを見るとビックリする バス用のエリアに自家用車が
ズラリと並んだ日 一台が停めたら・・・・
●043LLアオジ2018・3・30HS福島潟_14 (1 - 1) 

黒いのに三脚とカメラバッグが入ってます どうもどこかのお店の人が菜の花を背景に
料理を撮りに来られた模様 離れた白いのが折りたたみテーブル いいのが撮れたかな~
●S2018・4・13福島潟島見_81 
撮影 2018・4・13 新潟市北区 福島潟
福島潟  /  tb: --  /  cm: 2  /  △top

す~~と続く桜並木 

●S2018・4・13福島潟島見_21    超広角 レンズならではの奥行 カバンを少しでも軽くするために車に置いていく
 ことが多いけど役にたちました。


今朝の新聞に福島潟の菜の花が見ごろを迎えたと、 桜ついでに菜の花も撮りに行こう
そしたらですね す~~と続く桜並木に車が数台で すごい撮りやすい。
菜の花の賑わいに比べたら福島潟の桜はひっそりしています まぁ桜はどこでも
見られるものですからね 様子は色々だけど。


強風が吹いてても散り具合はそれほどでもなかった 曇り空なのに いっとき青空が
出てくれて とても幸せ、三脚据えて花びらはらはら散るのをスローで撮ってみたかったが
あまり落ちてこなくて。
●S2018・4・13福島潟島見_07
 

桜の枝真っ黒で花よりも目立つことがあります ㊤2枚の写真などはそう。
●SP2018・4・13福島潟島見_19 

月曜からまた晴れ間がしばらく のぞきそうですね
●S2018・4・13福島潟島見_14 
撮影 2018・4・13 新潟市北区 福島潟
福島潟  /  tb: --  /  cm: 4  /  △top

葦のある風景 

●S2018・3・30福潟新井_41 
偶然 葦焼きの行われる前日に福島潟へ 葦のある福島潟もいいものだと認識しました
葦焼きの福島潟記事


ここは侵入禁止で壊れてて行けないのですが 多分鳥の為に人がいく範囲を狭めているのでは。
●S2018・3・30福潟新井_55 

もう なになに山なんて面倒だから越後山脈とか越後アルプスとか言いたい
写真の飯豊山地の大日岳2128mで 越後で一番高い山は小蓮華山2766m。
なになにアルプスの中には鎌倉アルプス200mなんてのも含まれてて 何がなんだか 笑
●SP2018・3・30福潟新井_33 

葦が水の中に やがて腐敗したら潟の水は汚れるし いいことがないようです
●S2018・3・30福潟新井_37 
撮影 2018・3・30 新潟市北区 福島潟
福島潟  /  tb: --  /  cm: 0  /  △top

福島潟 葦焼き③ 

●●SA2018・3・31潟野焼き_105 
近くのカメラマンさん お連れの方に「ああいうのを取るんだよ 白くなってるでしょ」って,
後ろの赤黒い炎 おどろおどろしいです            1/160ss


ビュー福島潟屋上から, 結構高く煙が 他より火の規模がデカイ 後ろは飯豊連峰。
●●S2018・3・31潟野焼き_188 

1/100ss 
●●SAP2018・3・31潟野焼き_81 

ビュー福島潟屋上から,    3・31現在の福島潟 菜の花は全然といった感じです
●●S2018・3・31潟野焼き_182 

一番大変なお役目ですね、 葦焼きで250枚ほど撮りました 帰宅しパソコンにコピーして
大きなモニタで見るのが至福の時間 出来がよければの話。
●●S2018・3・31潟野焼き_32

撮影 2018・3・31 新潟市北区 福島潟 これで「葦焼き①②③」終わりです 
有難うございました

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時々 シャッター速度を書いたりしますが これは明確な意思をもって こうすれば
こういう絵が撮れると思って設定してるわけじゃありません。

いくつか速度を試した後 じゃ 次はこうしてみようか だけです
たまたまその画像をヨシとして載せただけの話でして 誤解されませんように。

福島潟  /  tb: --  /  cm: 0  /  △top

福島潟 葦焼き② 

●●SA2018・3・31潟野焼き_151 
福島潟の広範囲の葦焼きの煙が南西方向に流れて行きました  ビュー福島潟屋上から
みると煙の量 厚さがよくわかりました、 許可を得た葦焼きであっても
迷惑に思う方も多いのでしょうね 屋外に洗濯物干せないでしょうし 葦焼きによって
真っ黒なカス?がいっぱい飛んでますし。


一般的な野焼きと比べて葦焼きは悪い成分少ないとかあるのでしょうか?
撮るにはとても面白く大勢のカメラマンが来られます また撮ってみたいです。


面白いものでワーと燃え盛ったかと思うと突然 水をかけたように鎮静化したりします、
私は移動しながら300mmレンズ 高速シャッターで撮りました 低速も試しましたが
今一つの模様 400mmなんかあったら最高だと思います。

1/2500ss
●●SAP2018・3・31潟野焼き_59 

燃えた後はこんな感じ シャベルで延焼を食い止める方がいて 木に燃え移らないように
広範囲だから人手がいりますね~
●SP2018・3・31潟野焼き_53 

筒の長いバーナーみたいので着火してるみたい
●●SA2018・3・31潟野焼き_86 

葦焼きの効果はいろいろあるようです 潟の陸地化を防止なんて文がありました
●●SA2018・3・31潟野焼き_127 

前日見つけました これは運び出したのかな~  
●S2018・3・30福潟新井_61

撮影 2018・3・31 新潟市北区 福島潟
福島潟  /  tb: --  /  cm: 0  /  △top

福島潟 葦焼き① 

●●サラマンダーSA2018・3・31潟野焼き_57

1/2500ss サラマンダーか火の精霊か 、カルシファーはもっと可愛いけど  


2018・3・31 福島潟 恒例の葦焼きがam9:30から行われました その予定を前日 現地で
知ったので撮影疲れを 寝不足を押して撮りにいきましたら 駐車場が超満員で予備駐車場に
停めることに かなり遠いので三脚は断念、駐車場が満員だと焦ります え~こんなに
人気があるとは 菜の花時期にも同じように混み合います


次第にあちこちから煙があがり 白煙から黒煙へ燃え色へ
戦後生まれ 硝煙の匂いも叫び声もしないけど戦争ってこんな感じかと思った  戦国時代のね。
●●SSA2018・3・31潟野焼き_142 

いつもは鳥見さんで賑わう雁晴れ舎も今日は葦焼き撮り 落城寸前ふう(;ω;)
9:30に来た時既にビュー福島潟の屋上も人でいっぱいでした。
●●SAP2018・3・31潟野焼き_74 

小船に二人で乗り 一人が島に上陸し 筒の長いバーナーみたいなので着火
この日燃やされてしまった葦ですが、 葦と福島潟 絵になります。 
●SP2018・3・31潟野焼き_129

手持ちのたった12秒の動画ですo(_ _)oペコッ 地味な絵でした><

福島潟  /  tb: --  /  cm: 4  /  △top

小船 

●SP2018・3・3福島潟_30 
 福島潟で撮っていたら小舟を動かす場面に遭遇

 小船は岸から離れていてつながれたロープを手繰り寄せて乗り 船首のロープがつながれて
いますがこれも船首のロープを手繰り寄せ ロープを外して岸から離れていきました。


この作業を見てて思ったのは信濃川下流の岸から離れたところに整然とヨットが
並んでいます これの乗り降りをどうするのかが長い間の謎でしたが 謎が解けるのかも
と思った次第  しかし比較にならない程の長いロープがいることになるし
謎は解けないまま。

●SP2018・3・3福島潟_48 

●SP2018・3・3福島潟_26 

●SATP2018・3・3福島潟_02  撮影 2018・3・3 新潟市北区 福島潟
 
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冒頭のボートの不思議 どうやって船に乗るか?  桟橋にはつながれてないです 信濃川
後ろの変なのは浚渫用のパイプ
●ヨットの謎2015・2・19D万代_119
福島潟  /  tb: --  /  cm: 0  /  △top

甘美な曲線 

●SPG2018・1・15升福潟_150  撮影 2018・1・15 新潟市北区福島潟

膨らみとそれを守るような曲線 なんと美しいことか  自然がつくりしもの
その奥が水面に映ってるのに見逃しました 曲線に目を奪われたせい。
福島潟  /  tb: --  /  cm: 0  /  △top

たろんぺ 

●SL2018・1・15升福潟_120 (1 - 1)
 撮影 2018・1 ・15 新潟市北区福島潟

つららを秋田県では「たろんぺ」と呼ぶそうです なんとも可愛い言葉
新潟県では「かなこり」ともいうような 叩くと金属音がする?からかな

茅葺き屋根 三層~四層ぽいですね 痛むのは一番上だけなんでしょうか?
今時 一度に張り替える事は無理なご時世らしい 材料と人手と。


冬囲い 途中で背が高いのは 材料を見せるための処置なんでしょうか
冬囲い・・・家の中が暗くなります。
●SL2018・1・15升福潟_114 (1 - 1)
 
一般的な瓦屋根に雪が積もると積もったままの事が多く 雪が解けるまで結構日にちが
かかったりします うっかりしてると1mも積もってたままで家の中冷蔵庫。


それに比べて金属製の屋根は 雪が滑りやすいのは良いのですが 屋根から雪が滑り大きく
長くせり出して危険なんです 雪が落ちる場所を人が歩かないようにしないと!
それに大きくせり出すものだから 落下した時の音は相当なものとなり
何が起きた!と言わんばかりの音でして わが家がそうです。
福島潟  /  tb: --  /  cm: 0  /  △top